二荒山神社 神苑一覧

二荒山神社 神苑一覧

神苑一覧

[su_tabs vertical=”yes”]
[su_tab title=”高天原(たかまがはら)”]

日光二荒山神社の深淵には八百万(やおよろず)の神々が降りてくる場所があります。
日光二荒山神社の深淵には八百万(やおよろず)の神々が降りてくる場所があります。

高天原(たかまがはら)とは古事記に記されている神様たちが住んでいらっしゃる場所のことです。どこにあるかはいろんな説があります。ですが、日光二荒山神社の神苑には神様が降りていらっしゃる場所として囲いがされているところがあります。

[su_button url=”http://my-nikko.com/takama-gahara/” style=”flat” background=”#efa92d”]続きはこちら[/su_button]

[/su_tab]
[su_tab title=”神輿舎(しんよしゃ)”]

二荒山神社のご神体を乗せる3基のお神輿をしまっておく神輿舎(しんよしゃ)。現存する建物の中では日光一古い建物です。
二荒山神社のご神体を乗せる3基のお神輿をしまっておく神輿舎(しんよしゃ)。現存する建物の中では日光一古い建物です。

[su_button url=”http://my-nikko.com/mikoshisha/” style=”flat” background=”#efa92d”]続きはこちら[/su_button]

[/su_tab]
[su_tab title=”大国殿(だいこくでん)”]

大国天
ご祭神「大己貴命(おおなむちのみこと)」は別名「大国主命(おおくにぬしのみこと)」といって、幸福を招く福の神といわれています。

日光二荒山神社のご祭神は 大己貴命(おおなちむのみこと)ですが、別名は「大国主命(おおくにぬしのみこと)とです。

[su_button url=”http://my-nikko.com/seven-gods-of-good-fortune/” style=”flat” background=”#efa92d”]続きはこちら[/su_button]

[/su_tab]
[su_tab title=”日枝神社(ひえじんじゃ)”]

日光二荒山神社の神輿舎の左隣にある小さな朱塗りの本殿が日枝神社の本殿です
日光二荒山神社の神輿舎の左隣にある小さな朱塗りの本殿が日枝神社の本殿です

日枝神社 は848年慈覚大師(794~864)によってつくられました。慈覚大師というのは「円仁」の事です。「円仁」とは天台宗の開祖である最澄の弟子のひとりです

[su_button url=”http://my-nikko.com/hie-shrine/” style=”flat” background=”#efa92d”]続きはこちら[/su_button]

[/su_tab]
[su_tab title=”朋友神社(みともじんじゃ)”]

学問の知恵の神様が祀られている朋友神社 (みともじんじゃ)
学問の知恵の神様が祀られている朋友神社 (みともじんじゃ)

朋友神社 (みともじんじゃ)には学問と知恵の神様が祀れています。 朋友神社 (みともじんじゃ)のご祭神は少彦名命(すくびこなのみこと)で本社のご祭神、大己貴命(おおなむちのみこと)のお供で警護にあたったり、相談に乗ったりした神様です。

[su_button url=”http://my-nikko.com/mitomo-shrine/” style=”flat” background=”#efa92d”]続きはこちら[/su_button]

[/su_tab]
[su_tab title=”化け灯籠”]

街灯もあまりない時代でユラユラ灯籠の光が光っていたら切り付けられますよね。
街灯もあまりない時代でユラユラ灯籠の光が光っていたら切り付けられますよね。

「 化け灯籠 (ばけどうろう)」と呼ばれる灯篭は、唐銅製の灯篭で、日光に残っている灯篭の中でも、最も古い灯篭です。鎌倉時代に作られたものだそうですが「お化け話」に登場する灯篭です。警護の武士たちが怖がって何度もこの灯篭に切りつけました。今も刀の傷跡が無数に残っていることから 化け灯籠 の妖しさが伝わってきます。

[su_button url=”http://my-nikko.com/phantom-lantern/” style=”flat” background=”#efa92d”]続きはこちら[/su_button]

[/su_tab]
[su_tab title=”お菓子占い”]
運だめしの輪投げ

大国殿に お菓子占い がおいてあります。なぜ、 お菓子占い が置いてあるかというと、大国殿の前に大国田道間守(ダイコクタジマモリ)の銅像がおいてあり、彼はお菓子の神様だそうです

[su_button url=”http://my-nikko.com/daikokutajimamori/” style=”flat” background=”#efa92d”]続きはこちら[/su_button]

[/su_tab]
[su_tab title=”丸石(まるいし)”]

もともと、丸い石だったのか、みんながなでたから丸くなったのか、よくわかりませんが、なでると心が丸くなるという丸石です。
もともと、丸い石だったのか、みんながなでたから丸くなったのか、よくわかりませんが、なでると心が丸くなるという丸石です。

「 丸石 」は大国殿の前におかれています。多くの人になでられて丸くなっています。看板には「人の心も丸くあれ。角立てず穏やかに生きれば、自然と人は幸せになれます。」と書いてあります。二荒山神社にお参りにった際にはぜひ、「 丸石 」をなでて、心穏やかな日々をお過ごしください。

[su_button url=”http://my-nikko.com/round-stone/” style=”flat” background=”#efa92d”]続きはこちら[/su_button]

[/su_tab]
[su_tab title=”縁結びの笹”]

二荒山神社にも「縁結びの笹」があり、夏には良い縁まつりも行われます。
二荒山神社にも「縁結びの笹」があり、夏には良い縁まつりも行われます。

「縁結びの笹」は神社の建物の間に植わっています。石の塀に囲まれて「縁結びの笹」の看板があるのですぐにわかります。親指と小指だけを使って良縁に巡り合えるそうです。ですが現在では笹の木が枯れてしまうので結ばないようにしてくださいとの注意書きがあります。

[su_button url=”http://my-nikko.com/enmusubi-sasa/” style=”flat” background=”#efa92d”]続きはこちら[/su_button]

[/su_tab]
[su_tab title=”二荒霊水(ふたられいすい)”]

多くの方が二荒霊水のお水を汲んで持って帰ります。

「 二荒霊水 」は滝尾神社境内に湧く「酒の泉」と恒霊山から湧く「薬師の霊水」の2つが流れ込む小さな泉です。この「 二荒霊水 」を飲むと眼病が治り、若返るとも言われています。

[su_button url=”http://my-nikko.com/futara-reisui/” style=”flat” background=”#efa92d”]続きはこちら[/su_button]

[/su_tab]
[su_tab title=”高野槙(こうやまき)”]

弘法大師空海が植えたという老木「高野槇」
弘法大師空海が植えたという老木「高野槇」

「 高野槇 」とは樹齢1200年を超える槇の老木の事です。820年に弘法大師(774~865)が日光に来た時に和歌山県の高野山から持ってきて、自ら植えたというものだそうです。

[su_button url=”http://my-nikko.com/kouyamaki/” style=”flat” background=”#efa92d”]続きはこちら[/su_button]

[/su_tab]

[/su_tabs]